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  •  経済

    -MINERVA人文・社会科学叢書 239-

    人の国際移動は管理されうるのか

    移民をめぐる秩序形成とガバナンス構築

    明石純一 著

    人の越境に関与する国々が置かれている立場や状況の多様性と当事国間の流動的な関係性を詳述。

    A5判 296頁 本体5000円+税

    2020/03発行

    978-4-623-08682-5

    研究書〔ミネルヴァ書房〕

  •  経済

    中東経済ハブ盛衰史

    19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコまで

    山口直彦 著

    経済活動の中心=経済ハブの変遷を辿り,経済活動の中心となるための要素や政策を考察する。

    四六判 328頁 本体4200円+税

    2013/09発行

    978-4-7503-3927-6

    全般〔明石書店〕

  •  経済

    エクソダス

    移民は世界をどう変えつつあるか

    P.コリアー 著  松本裕 訳

    移民自身,受入国住民,送出国住民という三立場にバランスよく目配りしグローバルな影響を分析。

    四六判 296頁 本体3800円+税

    2019/09発行

    978-4-622-08833-2

    専門レベル 大学院以上 研究書 全般〔みすず書房〕

  •  経済

    楽園をめぐる闘い

    災害資本主義者に立ち向かうプエルトリコ

    ナオミクライン 著  星野真志 訳

    2018年6月に刊行されたハリケーン・マリア襲来後のプエルトリコに関する省察の邦訳。

    B6変判 144頁 本体1600円+税

    2019/04発行

    978-4-909237-39-2

    全般〔堀之内出版〕