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  •  経済

    -MINERVA TEXT LIBRARY 68-

    現代の食料・農業・農村を考える

    藤田武弘・内藤重之・細野賢治・岸上光克 編著

    日本の農業がもつ可能性とは?実践とデータから今後の課題を示し,未来を展望する。

    A5判 284頁 本体2800円+税

    2018/05発行

    978-4-623-08284-1

    基礎レベル〔ミネルヴァ書房〕

  •  経済

    -岩波テキストブックス-

    農業経済学 (第5版)

    荏開津典生・鈴木宣弘 著

    最新のデータを用い,知識と理論を組み合わせた体系である農業経済学を基礎から学ぶ。

    A5判 256頁 本体2400円+税

    2020/03発行

    978-4-00-028922-1

    研究書〔岩波書店〕

  •  経済

    -日本農業の動き 204-

    東京2020大会 食のレガシーをどうつくるか

    農政ジャーナリストの会 編

    東京オリンピック・パラリンピックへの食材供給を機に,日本農業の持続可能性の課題を考える。

    B6判 164頁 本体1200円+税

    2020/02発行

    978-4-540-19064-3

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 205-

    どう生かす 都市農地

    農政ジャーナリストの会 編

    防災,景観など多面的機能を持つ都市農地をどう守り生かすか。近年の関連法整備を踏まえ議論。

    B6判 144頁 本体1200円+税

    2020/06発行

    978-4-540-20061-8

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 207-

    種は守れるか

    農政ジャーナリストの会 編

    規制改革の名による種子法廃止。命の源である種子をどう守るか,タネをめぐる諸課題を追究。

    B6判 154頁 本体1200円+税

    2020/09発行

    978-4-540-20063-2

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 208-

    気候変動下の食料安全保障

    農政ジャーナリストの会 編

    世界の食料需給や日本の食料自給率、また地球温暖化や気象災害の問題に迫る。

    B6判 208頁 本体1200円+税

    2020/12発行

    978-4-540-20064-9

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 209-

    農業と福祉 その連携は何を生み出すか

    農政ジャーナリストの会 編

    「農福連携」に取り組む農業法人やJAの関係者と専門家が、その意義と現場での工夫を語る。

    B6判 168頁 本体1200円+税

    2021/02発行

    978-4-540-20065-6

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 210-

    現場発 コロナ禍に揺れる食と農

    農政ジャーナリストの会 編

    新型コロナウイルスによって農業現場や食料流通はどんな影響を受け、どう変わったか。

    B6判 156頁 本体1200円+税

    2021/4発行

    978-4-540-20066-3

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 211-

    コロナ後のローカル経済

    農政ジャーナリストの会 編

    新型コロナウィルスとこれからの社会の姿。循環型社会、地産地消、コミュニティ再生の動き。

    B6判 124頁 本体1200円+税

    2021/07発行

    978-4-540-21061-7

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 212-

    東日本大震災10年 改めて「復興」を問う

    農政ジャーナリストの会 編

    未曽有の大災害と復興過程が示す教訓とは? 復興行政のキーパーソンや現場の当事者に聞いた。

    B6判 164頁 本体1200円+税

    2121/10発行

    978-4-540-21062-4

    全般〔農山漁村文化協会〕