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法律
-MINERVA人文・社会科学叢書 254-
権威主義体制にとって選挙とは何か
独裁者のジレンマと試行錯誤
山田紀彦 編著
独裁者は選挙で何を目指し,得ているのか。7カ国の事例分析から権威主義体制の核心に迫る。
A5判 274頁 5500円
2024/02発行
978-4-623-09700-5
研究書〔ミネルヴァ書房〕
高校生のための選挙入門
斎藤一久 編著
高校生向けに選挙に関わる事例を解説。授業でも使える23章。選挙が身近になる11のコラム。
B6判 144頁 1320円
2016/07発行
978-4-385-36073-7
入門書 全般〔三省堂〕
分裂と統合の日本政治
統治機構改革と政党システムの変容
砂原庸介 著
90年代に行われた2つの政治改革の流れが「国政」と「地方政治」の間に権力の分裂を生んだ。
A5判 204頁 3960円
2017/07発行
978-4-8051-1112-3
研究書〔千倉書房〕
世界の選挙制度
大林啓吾・白水隆 編著
気鋭の学者が各国の選挙制度を解説。日本の制度と比較することで,問題の本質が見えてくる。
A5判 256頁 2860円
2018/03発行
978-4-385-32110-3
全般〔三省堂〕
18歳成人社会ハンドブック
制度改革と教育の課題
田中治彦 編著 林大介・藤原孝章・南部義典 著
18歳成人の制度改革の諸課題を教育学と法学の観点から解説し,問題点を整理する。
A5判 200頁 2750円
978-4-7503-4621-2
全般〔明石書店〕
民主政の赤字
議会・選挙制度の課題を探る
眞鍋貞樹・岡田陽介 編著
議会制度や選挙制度の見直しに向けた議論に,各執筆者が新たな視点から一石を投じる一冊。
A5判 278頁 2640円
2020/03発行
978-4-86359-213-1
学生向け 資格試験用 研究書〔一藝社〕
日本の宗教と政治
ふたつの「国体」をめぐって
島田裕巳 著
日本政治にとって宗教とはどのような存在なのか。天皇制や新宗教の政治進出などを論じる。
A5判 320頁 3960円
2021/11発行
978-4-8051-1239-7
全般〔千倉書房〕
ハックされる民主主義
デジタル社会の選挙干渉リスク
土屋大洋・川口貴久 編
民主主義国家に政治への不信をもたらすネットワークを介した国外からの選挙干渉の実態を探る。
A5判 222頁 3300円
2022/03発行
978-4-8051-1242-7
大阪の選択
なぜ都構想は再び否決されたのか
善教将大 著
「大阪都構想」を問う住民投票は,なぜ再び反対多数になったのかをデータから明らかにする。
四六判 224頁 2090円
2021/01発行
978-4-641-14939-7
研究書 全般〔有斐閣〕
歴代自民党総裁のリーダーシップ Ⅰ
総裁代行委員~第四代総裁
浅野一弘 編著
歴代自由民主党総裁に焦点を当て,総裁代行委員から第四代総裁までについてクローズアップ。
A5判 204頁 2640円
2023/09発行
978-4-7620-3262-2
入門書 学生向け 全般〔学文社〕
独裁者は選挙で何を目指し,得ているのか。7カ国の事例分析から権威主義体制の核心に迫る。