総 33 件  4 ページ中 1 ページ目

表示順:シリーズ名 | 書名 | 発行日

  •  経済

    -図解でわかる 田園回帰1%戦略-

    「循環型経済」をつくる

    藤山浩 編著  有田昭一郎・豊田知世 著

    家計調査を基に,地域にお金が巡り,移住者の仕事を生み出す仕組みづくりをわかりやすく解説。

    B5判 132頁 2860円

    2018/03発行

    978-4-540-17108-6

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -図解でわかる 田園回帰1%戦略-

    「地域人口ビジョン」をつくる

    藤山浩 著

    地域レベルで人口安定化対策を立てる際のデータ分析・ビジョン立案の方法を具体例を基に示す。

    B5判 128頁 2860円

    2018/12発行

    978-4-540-17107-9

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -図解でわかる 田園回帰1%戦略-

    「小さな拠点」をつくる

    藤山浩 編著

    周辺集落の存続を支え,商業・福祉・教育などの複合機能を担う拠点を住民とつくる手順を示す。

    B5判 128頁 2860円

    2019/12発行

    978-4-540-17106-2

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -年報 村落社会研究 55-

    小農の復権

    日本村落研究学会 企画  秋津元輝 編

    EU農家の「再小農化」戦略の議論と状況を,日本農業はどこまで共有しているのか。

    A5判 264頁 5940円

    2019/11発行

    978-4-540-19113-8

    研究書 全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -年報 村落社会研究 56-

    人の移動からみた農山漁村

    村落研究の新たな地平

    日本村落研究学会 企画

    地域社会と移動者の社会関係をあぶり出し,移動者,定住者の細やかな意味づけや情動に迫る。

    A5判 264頁 7370円

    2020/11発行

    978-4-540-20136-3

    研究書 全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -年報 村落社会研究 57-

    日本農村社会の行方

    〈都市-農村〉を問い直す

    日本村落研究学会 企画  藤井和佐 編

    集落内から農家や農業者が消えている状況下,農村社会をどうとらえ,どうなっていくのか。

    A5判 276頁 6160円

    2021/11発行

    978-4-540-21117-1

    研究書〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -日本農業の動き 206-

    基本法20年と令和の農政

    農政ジャーナリストの会 編

    食料・農業・農村基本法20年を検証し,食料・農業・農村基本計画改定を機に令和農政を展望。

    B6判 192頁 1320円

    2020/07発行

    978-4-540-20062-5

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    -早稲田大学学術叢書-

    地域再生の論理と主体形成

    柏雅之 編著  矢口芳生・斎藤修・弦間正彦・西原是良・堀口健治 著

    農と商工連携・食料産業クラスター形成・JA直売所の事例を取上げ,農業再生の可能性を示す。

    A5判 456頁 5500円

    2019/10発行

    978-4-657-19701-6

    専門レベル 研究書 全般〔早稲田大学出版部〕

  •  経済

    -明石ライブラリー-

    多国籍アグリビジネスと農業・食料支配

    北原克宣・安藤光義 編

    食料,エネルギー,環境,遺伝子技術などグローバル化に伴い広がる,今日の農業問題とは。

    四六判 208頁 3300円

    2016/10発行

    978-4-7503-4431-7

    全般〔明石書店〕

  •  経済

    -神奈川大学経済貿易研究叢書 25-

    利用と搾取の経済倫理

    エクスプロイテーション概念の研究

    山口拓美 著

    「搾取」の原語が持つ多様な語義を整理し,現代日本の農業や人間と自然との共生を議論。

    A5判 252頁 4400円

    2013/03発行

    978-4-561-86047-1

    研究書〔白桃書房〕