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  •  経済

    -MINERVA TEXT LIBRARY 68-

    現代の食料・農業・農村を考える

    藤田武弘・内藤重之・細野賢治・岸上光克 編著

    日本の農業がもつ可能性とは?実践とデータから今後の課題を示し,未来を展望する。

    A5判 284頁 本体2800円+税

    2018/05発行

    978-4-623-08284-1

    基礎レベル〔ミネルヴァ書房〕

  •  経済

    -岩波テキストブックス-

    農業経済学 (第4版)

    荏開津典生・鈴木宣弘 著

    最新のデータを用いて「知識と理論を組み合わせた体系」である農業経済学を基礎から学ぶ。

    A5判 252頁 本体2300円+税

    2015/04発行

    978-4-00-028917-7

    入門書 基礎レベル 全般〔岩波書店〕

  •  経済

    -食物・栄養科学シリーズ 18-

    食料経済 (改訂版)

    川島利雄・渡辺基 著

    現代の食生活に関連する内外の経済問題を,食料や農業問題に明るくない人を対象にやさしく解説

    A5判 176頁 本体1700円+税

    1997/04発行

    978-4-563-07343-5

    基礎レベル〔培風館〕

  •  経済

    農林水産の経済学

    馬奈木俊介 編

    経済学的な理論を踏まえた上で,農業・林業・水産業の諸問題を1冊にまとめたわが国初の書。

    A5判 328頁 本体3600円+税

    2015/06発行

    978-4-502-14591-9

    専門レベル〔中央経済社〕

  •  経済

    『ポスト貿易自由化』時代の貿易ルール

    その枠組みと影響分析

    林正徳・弦間正彦 編著

    進化する貿易ルールの形成過程から説き起こし,農産物貿易の課題と方向性を具体的に探る。

    A5判 460頁 本体4000円+税

    2015/12発行

    978-4-89732-335-0

    研究書〔農林統計出版〕

  •  経済

    農地を守るとはどういうことか

    家族農業と農地制度 その過去・現在・未来

    楜沢能生 著

    持続可能社会への転換期における「農地耕作者主義」と「むらにおける農地の自主管理」の意義。

    四六判 152頁 本体1700円+税

    2016/03発行

    978-4-540-15125-5

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    日本の麦 拡大する市場の徹底分析

    吉田行郷 著

    拡大する国内産麦の需給状況をフードシステムの視点で多角的に分析,需要拡大に向け提言する。

    A5判 204頁 本体2400円+税

    2017/06発行

    978-4-540-16180-3

    全般〔農山漁村文化協会〕

  •  経済

    改訂新版 食品ロスの経済学

    小林富雄 著

    食品ロス発生の本質を需給調整の問題と再定義し,コンビニの出店過剰を例に経済学的に論究。

    A5判 288頁 本体3000円+税

    2018/03発行

    978-4-89732-378-7

    全般〔農林統計出版〕

  •  経済

    食の経済入門 2018年版

    村上陽子・芝﨑希美夫 編著

    食品工業や流通業,農業や漁業,食品の安全など,現代の食をめぐる様々な事柄をやさしく解説。

    A5判 158頁 本体2000円+税

    2018/09発行

    978-4-89732-393-0

    基礎レベル〔農林統計出版〕

  •  経済

    農家が消える

    自然資源経済論からの提言

    寺西俊一・石田信隆・山下英俊 編著

    持続可能な農業・食料・エネルギー利用の仕組み,アジアと連携発展する環境共同体を構想する。

    四六判 320頁 本体3500円+税

    2018/10発行

    978-4-622-08737-3

    全般〔みすず書房〕