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  •  法律

    -シリーズ・現代日本の選挙  3-

    二〇一四年衆院選 「一強多弱」の完成

    野党はなぜ勝てないのか

    白鳥浩 編著

    長期政権となる安倍政権はいかにしてその基盤を固めたのか。 選挙区レベルでの本格的分析。

    四六判 370頁 本体3500円+税

    2020/11発行

    978-4-623-08967-3

    全般〔ミネルヴァ書房〕

  •  法律

    -セミナー・知を究める 3-

    民主主義にとって政党とは何か

    対立軸なき時代を考える

    待鳥聡史 著

    歴史と理論の両面から,利益配分政治が終わった日本の政党政治の行方を問う。

    四六判 244頁 本体2600円+税

    2018/06発行

    978-4-623-08359-6

    全般〔ミネルヴァ書房〕

  •  法律

    民主党政権論

    藤本一美 編

    民主党の指導者と政治主導の実態,政策遂行を分析。民主党の行末と政界再編の展望を試みる。

    A5判 360頁 本体2900円+税

    2012/08発行

    978-4-7620-2300-2

    全般〔学文社〕

  •  法律

    高校生のための選挙入門

    斎藤一久 編著

    高校生向けに選挙に関わる事例を解説。授業でも使える23章。選挙が身近になる11のコラム。

    B6判 144頁 本体1200円+税

    2016/07発行

    978-4-385-36073-7

    入門書 全般〔三省堂〕

  •  法律

    分裂と統合の日本政治

    統治機構改革と政党システムの変容

    砂原庸介 著

    90年代に行われた2つの政治改革の流れが「国政」と「地方政治」の間に権力の分裂を生んだ。

    A5判 216頁 本体3600円+税

    2017/07発行

    978-4-8051-1112-3

    研究書〔千倉書房〕

  •  法律

    政党政治の制度分析

    マルチレベルの政治競争における政党組織

    建林正彦 著

    衆議院に偏ってきた日本の選挙・政党研究に新たな知見を示す。

    A5判 276頁 本体4600円+税

    2017/10発行

    978-4-8051-1119-2

    研究書〔千倉書房〕

  •  法律

    世界の選挙制度

    大林啓吾・白水隆 編著

    気鋭の学者が各国の選挙制度を解説。日本の制度と比較することで,問題の本質が見えてくる。

    A5判 256頁 本体2600円+税

    2018/03発行

    978-4-385-32110-3

    全般〔三省堂〕

  •  法律

    18歳成人社会ハンドブック

    制度改革と教育の課題

    田中治彦 編著  林大介・藤原孝章・南部義典 著

    18歳成人の制度改革の諸課題を教育学と法学の観点から解説し,問題点を整理する。

    A5判 200頁 本体2500円+税

    2018/03発行

    978-4-7503-4621-2

    全般〔明石書店〕

  •  法律

    維新支持の分析

    ポピュリズムか、有権者の合理性か

    善教将大 著

    【サントリー学芸賞(政治・経済部門)受賞】有権者の維新への支持態度を実証的に分析。

    A5判 272頁 本体3900円+税

    2018/12発行

    978-4-641-14927-4

    研究書〔有斐閣〕

  •  法律

    民主政の赤字

    議会・選挙制度の課題を探る

    眞鍋貞樹・岡田陽介 編著

    議会制度や選挙制度の見直しに向けた議論に,各執筆者が新たな視点から一石を投じる一冊。

    A5判 278頁 本体2400円+税

    2020/03発行

    978-4-86359-213-1

    学生向け 資格試験用 研究書〔一藝社〕